Charles Jencks & George Baird 編. Barrie & Jenkins, 1970. Hardcover with dust jacket. 288pp. Text in English. Size: 255x195mm.
1969年に初版が発行された討論形式を採用した建築エッセイ集『Meaning in architecture』。1960年代に出現した、建築は自然言語と同様に、理解に関する独自の慣習と社会契約を持つ視覚言語の一形態として理解できるという考え方について論じる。建築における記号論的・言語的アナロジーに取り組んだ複数の建築家や理論家の研究を検証する。各論文には批評的な解説が添えられており、他に類をみないオープンフォーラムのような形で編集されている。
[寄稿]
Charles Jencks、Francoise Choay、Gillo Dorfles、Geoffrey Broadbent、Reyner Banham、Alan Colquhoun、Kenneth Frampton、Christian Norberg-Schulz、Martin Pawley、Joseph Rykwert、Nathan Silver、Aldo van Eyck
状態は、ジャケットにヤケ、角にイタミ有。本体ページにヤケ有。天地にシミ有。











