荒川修作 マドリン・ギンズ 著 瀧口修造 訳 ギャラリーたかぎ 1979年 ハードカバー ジャケット付 99ページ サイズ: 260×265mm
『荒川修作の世界・意味のメカニズム』を、ハードカバーで書籍化したもの。荒川修作+マドリン・ギンズの1963年以降の作品をまとめた1冊。「主観性の中性化」「曖昧な区域の提示」「拡大と縮小―尺度の意味」「意味の図形化」など16の章からなる。巻頭に、瀧口修造「「意味のメカニズム」に寄せて」と荒川修作による序文を掲載。その他のページはすべて図版。一部カラー。
状態は、ジャケットに少スレ有。
![荒川修作展―意味のメカニズム 図録 [別冊付]](https://totodo.jp/pic-labo/220930_arakawa3.jpg)
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