SD編集部 編. 鹿島出版会, 1979. Softcover. Text in Japanese and English. Size: 292 × 220mm
雑誌『SD』の槇文彦+槇総合計画事務所特集号。
作品(解説 槇文彦):
岩崎美術館/代官山集合住宅/在日デンマーク大使館/筑波大学体育芸術専門学群中央棟・芸術学系棟・芸術専門学群棟/名古屋大学豊田記念講堂/立正大学熊谷校舎/沖縄国際海洋博・海洋生物園/大阪臨海スポーツセンター/加藤学園初等学校/横浜市立並木第1小学校/国際聖マリア学院/アーバイン小学校/野庭幼稚園/金沢区総合庁舎/百草団地中心施設
大阪千里センタービル/ペルー低所得層集合住居/トヨタ鞍ヶ池記念館/在日オーストリア大使館/自邸
/ジュン・アシダ・サロン/新宿再開発計画/K計画/ウィーン国際会議場・国連事務機構本部施設競技設計案/R計画/ゴルジ体/ボストン交通網計画/サンチャゴ市都市計画/コタキナバルスポーツ公園、ダイアモンドハイツ集合住居計画競技設計応募案/国立京都国際会館競技設計応募案/最高裁判所競技設計応募案/沖縄市民会館競技設計応募案/県立群馬女子大学競技設計応募案
テキスト:
フィリップ・ドリュウ「槇文彦における形と場の造形」
隈研吾「槇文彦の世界あるいはゼノンのパラドックス」
槇文彦「<情景>の構想、学校建築について」
槇文彦「四つの学校について」
原広司 + 槇文彦「対談=経験的、場の構造、すき間、そして奥」
槇文彦「アーバンデザイン・集合体について」
作品データ、作品年表、経歴
状態は、表紙にスレ・ヤケ・少汚れ、背にヤケ有。天に印有。